壁紙化して終了-
"walldown" と指定します.
WtCalは表示されることなく,壁紙にカレンダーを書き込んで終了します.
以前の壁紙に戻してから壁紙化して終了-
"wallrestore" と指定します.
WtCalを壁紙化する以前の壁紙の上にWtCalを表示して,WtCalを壁紙化します. 日付が変わった時に実行するための引数です.
WtCalの複数起動(確認ウィンドウあり)-
"confirm" と指定します.
通常,WtCalは1つしか起動できないですが,複数起動できるようになります.
WtCalの複数起動(確認ウィンドウなし)-
"force" と指定します.
通常,WtCalは1つしか起動できないですが,複数起動できるようになります.
- WtCal.exeのショートカットを普通に作成する
- そのショートカットのプロパティを表示する
- 「リンク先」の最後に,スペースと上記の文字列を記入する
-
例:
リンク先
"C:\Program Files\WtCal\WtCal.exe" wallrestore